21歳女性パワスポでおみくじを引くと…

こんにちは、色んなところを巡るのが大好きで友人はもちろん、一人でもふらふらっと出かけて行ってしまう大学生です。今回のパワースポットは神奈川県の鎌倉にある「鶴岡八幡宮」でのエピソードを紹介いたします。2019年3月春休みでしたので友人を誘って鎌倉に行きました。鎌倉はご飯がおいしいのはもちろんですが、可愛い雑貨屋さんやカフェも多く一度は訪れたかった場所なので足を運びました。鎌倉なのでやはりいつ行っても観光客でにぎわう街。日本人だけでなく外国人も多く訪れていました。そんななかで鎌倉を訪れれば誰もが行くであろう「鶴岡八幡宮」に行ってみました。私は、「人が多い=パワーはない神はいない」と思っている人でしたので、お参りしながらも「効果はないだろうなぁ…神なんているか!まぁ適当にお参りでもしておくか」なんて思っていました。そう思いながらも、神社から見える景色が綺麗だったり神社そのものが大きいのでとても迫力のある神社。写真を撮れる範囲たくさん撮っていてまさに映え!(笑)すっかり気分を良くしたところで、おみくじを引いてみたんです。自慢にはなってしまうかもしれないですが、私ここ最近ずっと大吉しか引いていなかったんです!だから、ここぞとばかりに友人にも自慢をしておみくじを引きました。…やってしまった…凶を引いてしまった。ここに「神なんていない」なんて舐めてかかっていた自分にとても後悔しました(笑)やはりこのタイミングで凶を引くということはここにはパワーがあって神も存在していたと思いましたね。そのあとすぐ、おみくじの近くに、良くないおみくじを引いてしまった人を対象にした像があったので必死に謝罪をさせていただきまして…(笑)本当にびっくりしました。やはり神聖な場所は人が多い少ないは関係ないのだとわかりました。どんな場所にもきちんと歴史があってそれをしっかりと理解して。よい姿勢で気持ちで挑むことをおすすめいたします。

47際男 大阪のパワスポに行くも、外国人のマナーの悪さに辟易する

私は47歳の男性です。
今年のGWは大阪府にあるパワースポット”大阪城”へ出掛けたんですが、そこでイヤな目にあいました。

今まで私は大阪城へ行った事がなかったし、彼女と
大阪城へお出かけする事にしたんです。
当時は雨天だったのも影響したのかもしれませんが、大阪城は外国人多数でした。
特に多かったのがアジア系の観光客、しかも中国・韓国系ですが、これは本当にひどかった。

最初は遥々大阪城まで来た~と私も彼女もテンション高め。
大阪城内を歩き、まず目に付いたのが行列でした。
最初は何の行列かわからず先まで進み、この行列は何なのか確かめました。
すると行列は天守閣入場チケット購入者の行列だと知り、私達も戻って行列に並びます。
すると私の後ろに並んだのが、韓国語を話すアジア系観光客でした。

普通は行列に並んでる時に前の人を抜くなんて事はしないと思うんですが、この方たちは違いました。
真っ直ぐ並んでる時に追い抜きなんてしてきませんでしたけど、途中列が折れ曲がってる所では平気で抜かしに来るんです。
チケット売り場まで到着した頃には私より前にいてました。

チケット購入時でも割り込みを行い、購入後に入場の為に出来てる行列にも割り込みをします。
しかもこの方たちだけが特殊なのではなく、他の韓国語を話すアジア系観光客も同様にガンガン割り込んでくるんです。
この辺りはその国の文化とかもあるでしょうし、彼らからするとそれが当たり前なのかもしれません。
でもここは日本です。
日本だと追い抜き・割り込みはマナー違反ですし、本来なら係員が注意すべき事。
でも何故かチケット売り場の行列には係員がおらず、注意する人は誰もいない無法状態と化していたんです。
日本人だけなら係員なんていなくてもマナー違反する人なんて早々ないと思いますが、こういう場所ですからね。
行列が何に並んでるかわからないぐらいの長蛇の列になってるのに、係員の対応無しというのは運営側の不手際じゃないかな~と感じました。

不快に感じながらも天守閣入場を果たし、最上階からキレイな景色を見て癒されはしました。
が、外国人観光客が多く来るパワースポットは今後避けた方がいいな~と私も彼女も心に刻みました。

33歳女性、沖縄のパワースポットで心洗われる

30代前半、一児のママで現在専業主婦をしています。
私が印象的だったと思うパワースポットは、沖縄県にある斎場御嶽です。
夫の仕事の転勤で、2年程前に沖縄県に引っ越してきました。観光地として有名な沖縄ですので、せっかくなので人気の観光スポットを回ってみようとネット検索し、気になったのが斎場御嶽です。
斎場御嶽は「せいふぁーうたき」と呼び、空港から車で50~60分の南城市というところにあります。ここは、沖縄がまだ琉球王国として独自の文化を持ち栄えていた時代、琉球王国最高の聖地としてうたわれ、重要な国事的行事がこの場所で行われていたと伝えられています。現在は誰もが入れる斎場御嶽ですが、当時は男子禁制であったため、当時の国王でさえ女装して入っていたとのこと。また、国王の付き添い人もごくごく限られた人しか入れなかったようです。今の時代とは比べられないほど神への信仰が厚かった時代なので、仰々しく行事が執り行われたことが想像できます。
受付で入場料を支払い、森の茂みを少し歩いて行きます。すると、排所(うがんじょ)と呼ばれる、お祈りを捧げる場所が所々にありました。そこでなんと私、真っ白な装束を着てお祈りを捧げていた年配の女性に遭遇しました。今でも沖縄の人々に大切にされている場所なんだと感じました。
そしてしばらく歩くと、「さんぐーい」と呼ばれる三角形のトンネルがあります。そこを潜ると、遠くに久高島が見えました。
久高島は、琉球王国を創造した神が初めて降りた地として考えられており、当時の国王はこの場所から、久高島を拝んでいたとされています。そこはとても厳かで、自然と私語が慎まれるような雰囲気でした。
訪れてみた後の率直な感想は「行ってよかった!!」そして沖縄のどこがオススメ?ともし友達に聞かれたら斎場御嶽とまず答えます。沖縄といったら海やリゾート地が頭に浮かびますが、こう行った沖縄独自の歴史に触れることもとても良いことだと思いました。それから度々、ここには訪れています。

33歳女、天安河原のパワースポットで救われた話

33歳女、現在専業主婦です。
わたしが印象に残ったパワースポットは高千穂にある天安河原です。高千穂といえば、高千穂峡の名前がすぐに思いつくほど観光の名として知られていますが、私自身としては、遠くから眺める滝より、天安河原のほうが新鮮でした。
その当時は仕事で悩んでいて、いつもうつうつとしていました。女性が多い会社なので人間関係に悩んでいて、仕事に行くこと自体が苦痛になっていた時でした。そんな時に行ったのがここです。ちょうどテレビでも紹介されていたし、親と一緒にバスツアーに行き、まず最初に行った高千穂峡は、正直期待外れでした。距離が遠いですし、ボートに乗って、下から滝を眺めたらまた違った風景、そして印象だったのでしょうが、時間の関係上それはかなわず、次に行ったところが天安河原でした。
岩戸川に沿って下り、大きな石を踏みながら奥へと進んでいきました。昼間で、ただ川と石があるだけのところだと思いながら歩き、天安河原へ着きました。中へ入り、そして振り返ったときに、世界が一変しました。
天安河原から外を見ると、中に差し込んでくる光がすごく幻想的に見えました。空気も清々しくて、それまで重かった心がすっと軽くなるような感じがしました。今まで悩んでいたことが、すべてなくなって、新しい世界へ行ったような、そんな感覚に陥りました。
足元を見れば、願い事をかなえるために積まれた石があり、たくさんの願いがこもった場所で、こんな神聖な場所で、言葉には言い表すことは難しいですが、他の場所とは違うような感じになりました。
帰ってからは、今までと同じ生活が待っています。仕事も変わりませんし、人間関係も変わりません。でも、あのパワースポットに行ってからは、自分自身が変われたような気がしました。それからは仕事も少し楽しくなってきて、毎日が良くなった気がします。
それがパワースポットに行ったからなのかわかりませんが、わたしは行って良かったです。毎日が華やかになりました。

36歳男 屋久島の圧倒的な自然からパワーを得る

石川県在住の30代男性、既婚です。医療関係の仕事をしています。
私が今までで一番印象的だったパワースポットは鹿児島県屋久島です。
そもそも私が屋久島に旅行に出かけたのは、今から約15年前、大学4年生の時、大学の研究室のゼミ旅行でした。当時、建築の設計を志していた私は建築設計をメインで活動するゼミにいました。通例では、有名な建築家の作品を見学するため遠出して旅行に出かけるのですが、何故か私たちは若いノリというか勢いがないと行かないようなところに行きたいと予算を見ながら相談して、屋久島に決定しました。
屋久島に決定したとはいえ屋久島について知っていることと言えば、世界遺産の縄文杉があることぐらい。よくわからない旅行先に決めてしまって、大丈夫かなって思う時もありました。
そして旅行当日になり、飛行機を乗り継いで屋久島に到着しました。屋久島での行き先は大きく2つ。白谷雲水峡と縄文杉のトレッキングツアーです。
白谷雲水峡は映画「もののけ姫」の舞台となった有名な観光スポットです。縄文杉のトレッキングツアーみたいに明確なゴールはないので、登山としては達成感が半減しますが、森全体が神秘的でした。一歩踏み入れたら霧がかかっている成果、何か神様が現れるような雰囲気を醸し出していました。
縄文杉のトレッキングツアーは登山口から片道5~6時間かけて登る結構過酷なものでした。だけど、白谷雲水峡と同じく自然界の生命力を強く感じる場所で、マイナスイオンがいっぱい出ているような気が安らぐところでした。縄文杉へ行くまでにウィルソン株や大王杉など普段の生活では考えられない生命力を感じるスポットがいくつもあって、トレッキングツアーも飽きさせないものでした。最後に登りきったところに縄文杉が現れるのですが、霧がかかっていて神秘的でした。霧であまりはっきり見えないところが神々しく感じ、強いパワーを発信している感じがしました。霧が晴れて時より全体像が見えるのですが、その巨大さに圧倒され、何千年の時間に耐えてきた強さを感じました。
旅行を終えて後悔していることは、雨対策・防寒対策をちゃんとするべきだったなということです。屋久島の天候は移りやすくて10%の降水確率でもどしゃぶりに降ります。みている人にアドバイスがあるとしたら、雨は必ず降るという前提で身支度された方が良いということです。?長々と文章を書きましたが、読んで頂きありがとうございました。

31歳女性 豪徳寺の招き猫に助けられ

都内で会社経営をしております。30代、独身の女です。私が「パワースポット」と聞いて真っ先に思い出すのはズバリ、東京都世田谷区にある豪徳寺。招き猫発祥の寺と呼ばれる豪徳寺ですが、こちらのお寺は私の人生において無視できない場所なんです。

20代半ばで田舎から上京。手にしていた仕事を捨てて夢のために東京までやってきた私ですが、もちろん道のりは楽ではありませんでした。夢を叶えるために時間を使いたいのは山々でしたが、はやりお金を稼がねば食べていけない。そうして見つけた渋谷のスナックのアルバイト。そこで出会ったお客様との会話をきっかけに、豪徳寺を知ることになります。

その方というのもまた、20代で秋田から上京し、今では都内で有数の建築事務所社長して立派に働いているお方。しかし、食べていけるまでにはかなり時間がかかったとお話ししてくれました。その方の転機となったのが豪徳寺。毎日欠かさずこちらに通い、大きさの違う招き猫を玄関に並べ、毎日撫でて暮らしていたようです。「願掛けすることで自分の日々の行いも少なからず変わったりするんだよね。このネコたちにあやかれるよう、もっと頑張ろうと思えてくる」という言葉に共感し、私も豪徳寺を訪れました。

一番驚いたのが、ある日酔っ払って帰ってきた朝。玄関先に手をついた拍子に、ずっと飾っていた招き猫2体が地面に落ち、割れてしまったのです。大事にしていたので何か不吉なことのような気がして、大切に袋に入れ、翌日豪徳寺にお返しに行くことに。そして手を合わせ、目をつむり、「今まで見守ってくれてありがとう」と心の中で呟きました。そうするとその日にうちに、知らない電話番号から2件着信が。誰だろうと思いかけ直してみると、「新規案件の相談なのですが」とのこと。

招き猫2体が割れた翌日、新しい大きな仕事が2件。
単なる偶然なのかもしれませんが、私にとってはどうしても、あの招き猫ちゃんたちの仕業にしか思えません。

ただただ飾りのネコと侮るなかれ。
きちんと手を合わせ、御礼を伝えることがどれだけ大事かということを学びました。

33才女 高千穂で神様に出会った

私は33才の主婦です。
私は一人旅が趣味で、独身の転はよく国内外問わずフラッとでかけていました。そんな中、旅先で知り合った旅友からすごい情報を手にいれたのでした。彼女も旅行が好きで色々な場所へ出掛けていたのですが、初めて訪れた宮崎県高千穂での出来事が忘れられないと興奮気味に話してきました。
高千穂といえば言わずと知れた神話の里。摩訶不思議なパワーが集まるのは納得できますが、彼女はそれを間近に見たというのです。彼女が言うには、高千穂にある天岩戸神社で神様を見たというのです。その証拠写真を見せてもらうと、確かに岩場の奥に七色の光が指していて中央に老人のような人影がありました。私もその不思議体験をしたい!と次の休みに高千穂へ行くことを決めたのです。
高千穂に降り立った瞬間に空気が違うことを感じました。自然豊かな山里と澄んだ水や空気がそう感じさせたのかもしれませんが、神が住んでいると言われると納得できる場所でした。私は神様に会うために天岩戸神社へと向かいました。彼女が話した場所までは結構長い道のりで、どんどん谷を降りていくと川原に出ました。そこにはいくつもの石が積み重ねられており、これは石を積み重ねながら祈るとその願いが叶うと言われているために観光客が積み重ねたものでした。これだけでもなかなかの不思議な光景でしたが、私が目指す場所はその先にありました。
大きな洞窟が見えてきて、ほとんどの観光客はその中に入っていきます。私の目指す神様が見えたという場所はまさにその洞窟の反対側にありました。川が流れているので反対側には行けないのですが、小さな祠のような場所がありました。そこは薄暗く中の様子はしっかりと見ることはできませんが、とても神聖な場所だと感じました。そこをじっと見つめているとだんだんと光が射してきて中が少し見えるようになりました。私は思わずカメラのシャッターを切りました。すると旅友の彼女と同じようにうっすらと人影が写ったのです。もう一度撮りましたがそれ以降は何も写りませんでした。
あの場所は私が今まで訪れた場所で一番のパワースポットなのは間違いないです。空気や雰囲気がそうさせるのかもしれないけれど、でもあの時見た神様のシルエットは神様だったと私は信じています。

48歳 女 私は収入がアップ、子どもは受験に成功しました。

 私は、そろばん教室の講師をしている主婦です。子どもの頃から、少しではありますが、霊媒体質であったため、土地には良し悪しがあることや神社でのお参り等を信じていました。10年程前、商売で成功を収めている方から、とある神社にお参りに行ったら重かった肩が軽くなった。という事を聞きました。私は、すぐに思いました。お参りをすることによって邪気を取り払われたのだと。それ以来、私は有名なパワースポット(有名な神社)に足を運ぶようにしました。まずは、車で日帰りで行ける距離のところに行くことにしました。すると、行くところ、行くところ必ず、肩が軽くなり、気分がスッキリしたのでした。ある日、有名な風水師が私の地元のテレビ番組で、パワースポットのことを紹介していました。20年以上前から信じていた風水師でしたので、すぐに、その場所に足を運びました。初めは肩が軽くなるだけだったのですが、何度かお参りをするうちに、私の仕事であるそろばん教室の生徒が毎月のように増えていったです。例年ですと、4月にしか生徒は増えないので、本当に驚きました。また、お参りをして15分以内に問い合わせの電話が幾度となくあったりと驚きの連続でした。有名な神社にお参りをすると必ずパワーがもらえることを確信した私は、子どもの受験のお願いもするようにしました。すると、また驚きました。成績がどんどんうなぎ登りに上がっていくではありませんか。受験100日位前からは、毎週のようにお参りをすることにしました。もちろん、成績は上がり続け、地元では一番の進学校に見事合格したのでした。塾の先生からは、こんな短期間で合格した子は初めてです。と言われました。残念なことに同級生の保護者からはひがみ、ねたみから嫌味を言われました。いまは、毎月そろばんの生徒が増えることはなくなりましたが、そこそこ上手くいっていると思っております。また、息子は息子で学校生活は上手くいっているようです。パワースポットに興味がある方は一度足を運んでみてはいかがでしょうか。ただ、私が思うに、信じる人にしか運は寄り付かない気はしますが。

41歳 女性 人生を変える覚悟がある人が行く場所、セドナ

私は41歳、事業会社に働いている女性です。
2年前に、パワースポットとして有名な、アメリカ アリゾナ州セドナに、友人と2名で行きました。
私は直感が強いほうであると過ごしてきて、友人はサウンドヒ-リングなど癒しの仕事をしています。
自分たちの感覚の向上として夏休みに行きました。
セドナは、スピリチュアルスポットとして、スピリチュアルな感覚を研ぎ澄ます、そしてゼロ磁場として有名な場所ですが、セドナのエリアに入った瞬間は、すっとしたパワーを感じ、セドナのエリアを去るときは、パワーがガラッと変わりました。これは同行した友人と同じ感覚でした。
セドナでは、毎日日の出を見るために早く起きました。太陽をはっきり見たときは、日本で見るより、何倍も大きく見え、肉眼で太陽を見ることができました。太陽が昇るにつれ、太陽の周りのコロナの色が、赤色から寒色の色まで、虹色に順番に変化するのが見え、その壮大さが圧巻でした。
セドナでの日々は、午前中は、ボルテックスの岩山に上り、谷を降りては川の水に触れ、午後はスピリチュアルセッションを受け、現状と将来の展望をカウンセラーと話し、天然石やさんで自分のパワーに合った石を選ぶ、夜はリ-ズナブルな価格で入手できたカリフォルニアワインをいただく、そういう毎日を4日間過ごしていました。余談ですが、セドナのパワーのおかげで、二日酔い、筋肉痛もなく、そして、日の出を起きるために早起きしても、眠くなく平気でした。
セドナから日本に帰ってきた後は、ふろ上がりのような状態で、パワーあたりといいましょうか、セドナのパワーが強かったので、日本での日常とのギャップの中で、体自体がうまく変化に適用できていませんした。あと、身体への影響で、よかったことは、縮毛矯正をかけている髪が、しっとりしていたことです。
スピリチュアル的な変化として、直感がより研ぎ澄まされ、間違った選択をすることが最小限となったことです。物事を見る目がよりシャ-プになりました。
次のパワースポットへ行くかというと、福井県の永平寺や宮崎県の神社巡りなど、マイナスオ-ラが存在しないところへ行きましたが、行く場所を選ぶようになりました。パワースポットといっても、ネガティブな心を持った人が集まると場所自体はパワースポットではないことも、残念ながら起きるからです。
セドナへ行くことをおすすめするかといいますと、
セドナは、時間や費用はかかりますが、その環境に身を置き、必ず自分の何かが変わりますので、ネガティブ要素のない、ポジティブで楽しい人生を送りたい、何かしらの変化を起こしたいと思う方はぜひ行かれるとよいと思います。
よくセドナは「呼ばれた人が行く場所」と言われますが、「人生を変える覚悟がある人が行く場所」であると思います。私も含め、一緒に行った友人、ほかのタイミングでセドナに行った友人数名全員が、セドナから帰ってきてから、仕事や会社を変えました。まさに人生の転機を感じて行った人たちばかりです。自分の何かを大きく変えたい人はぜひ訪ねてみてください。